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トップ > お知らせ > お役立ち情報 > 包丁の柄の取り換え方法

包丁の柄の付け替え方


長年包丁を使用していると柄ががたついたり、柄が腐ってくることがあります。

こうなった場合、握った感触も悪く衛生的にも良くない為、

柄を取り換えることをおススメします。



今回は、ご自分で柄を取り換える場合の方法について簡単ですがまとめています。
(包丁の状態により対処が必要な場合もありますのであくまで参考にご覧ください。)

刃物を扱うのでくれぐれも怪我をしないように注意してください。


包丁の柄の付け替え方

※差し込む際に、事前にバーナー等でなかごを熱してから行うと入りやすくなります。

※差し込む前にボンドを塗っておくと抜けにくくなります。

※包丁から古い柄を抜いた際に、なかごが錆びている場合があります。
この際は先に錆を落としてあげてください。

※今回ご紹介した方法はあくまで一般的な交換方法ですが、
  なかごが曲がってしまっていたりしていると交換しても
  包丁が曲がってうまくいかない場合があります。


包丁の状態によっていろいろと対処が必要な場合がありますので、
自信がない方は購入したお店などへご相談いただくことをおススメします。



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